まず20枚無料

写真が、レシートに。

友だちとの写真を、淡いカラーやレジ印字みたいなモノクロへ。日付・スタンプまでなじませて、すぐ保存できます。

perapicで作ったレシート風セルフィー
perapic

同じ写真でも、残る空気が変わる。

4つの仕上がりを、写真店の見本帳みたいに。淡く残す日も、レシートらしく濃く残す日も、同じ写真から選べます。

淡いカラーの紙写真サンプル
COLOR 淡く残す 白飛びを抑えて、ポラロイド寄りのやわらかい色に。
薄いモノクロ印字のサンプル
SOFT ふわっと印字 余白まで軽い、やさしいレシート感。
標準のモノクロ印字サンプル
STANDARD ちょうど紙っぽい 写真らしさと印字感の真ん中。
濃いモノクロ印字のサンプル
BOLD レシート濃いめ 黒をしっかり残して、記録っぽさを強く。

送る前の写真を、少し特別に。

プリクラほど盛らない。でも、ただの写真のままでは少し物足りない。そんな日のための、小さな紙加工です。

01
カフェ帰りの1枚に

ドリンクや友だちとの写真を、今日のレシートみたいに残せます。

02
なんでもない日の記録に

日付入りの紙片にすると、あとから見返したときの温度が残ります。

03
SNSに送る前のひと手間に

色味、日付、スタンプをまとめて、共有しやすい一枚に仕上げます。

perapicでスタンプを選ぶ実UIスクリーンショット
今日もいい日と書いたperapicの紙写真サンプル
perapic

あとから貼った感じに、見せない。

日付、スタンプ、落書きまで紙の上に乗ったように。加工の主張を減らして、完成した一枚としてまとまるようにしています。

日付も印字としてなじむ

6種類の日付印字を、写真の雰囲気に合わせて選べます。

小さな言葉も紙になじむ

日本語、韓国語、英語のひとことや記号を、写真の上の飾りではなく紙片の記録として使えます。

落書きまで一枚にまとまる

ペンで書いた線も、保存する一枚の質感に合わせて自然に見えるよう整えています。

写真を選んで、紙にして、保存する。

アルバムの写真でも、その場で撮った写真でも。好きな形と紙の感じを選んだら、保存や共有までそのまま進めます。

01

写真を選ぶ

カメラで撮る、またはアルバムから選ぶ。1cutからTcutまで、残したい形に合わせます。

perapicのホーム画面で撮影と写真から作るボタンを選べる実UIスクリーンショット
02

紙の感じを選ぶ

カラー、薄め、標準、濃いめ。写真ごとにいちばん似合う紙の表情を選びます。

カラー、ソフト、標準、濃いめの仕上がりを選ぶプレビュー画面の実UIスクリーンショット
03

保存して共有

完成した紙片を写真に保存したり、SNSやメッセージでそのまま共有できます。

完成した紙片を保存または共有できるプレビュー画面の実UIスクリーンショット